「喜楽」なごみの会




役員・家族・職員での話し合い

チューリップ植え付け


桜の整備


生産者を招いての食材会議
ゴーヤ作り

廊下や居室内に季節ごとの写真を展示

  
「喜楽」なごみの会とは、施設環境の向上・利用者のサービス向上を図るため、利用者家族が中心となり活動している組織です。
平成6年4月22日に喜楽苑をよくする会として発足し、その後、平成20年6月に「喜楽」なごみの会と名称を改め会員も施設サービス利用者家族だけでなく、あゆの里・オレンジ荘・みかんの郷等在宅サービスの利用者家族も参加してもらえるよう拡大し現在に至っています。
今年度も潤いのある施設環境整備の一環として、チューリップ栽培・ボランティアネットワークづくり等の取り組みを予定しています。現在、協力して頂ける会員を募集していますので、よろしくお願いします。申込みについては、喜楽苑までお願いします。